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グループ保険を活用しよう

 保険は住宅ローンと並んで、家計の見直し効果の高い「固定費」の代表格ですが、アサヒグループには、割安な保険料で充実した死亡保障が得られる「アサヒグループ保険」が準備されています。
 例えば、30歳男性が30年間、4,000万円の死亡保険に加入した場合、民間の定期保険よりもグループ保険の方が、保険料総額が約150万円も安くなります。さらに、グループ保険ならではの「配当金」(払いすぎた保険料の払戻金)が毎年あることを考えると、家計にやさしい保険、といえます。
 また、この4月から、アサヒグループ共済会の「育英年金」の支給対象範囲が拡大され、0歳保育の子どもがいる場合から支給されるようになります(詳しくはスマホ版サイトの4月1日更新予定「ライフプランTV」参照)。このように共済会からの給付が手厚くなることによって、現在加入している保険の内容を見直し、さらに家計のスリム化を図ることも可能です。
 アサヒグループ保険の募集期間は4/3から4/30までです。このアプリ内にある「必要保障額シミュレーション」を使えば、育英年金も加味した適切な保障額が簡単に試算できますので、これを機に適切な保障への見直しを検討してみましょう。


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